# ホクト（1379） 2021年12月の月次売上げ状況（速報）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1379/disclosure/20220111565569
種別: 月次
開示日: 2022-01-11
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/1379

## 何が変わったか

2021年12月の単体売上高は49億500万円となり、前年同月の53億3,800万円から約8.1%減少しました。今期から収益認識に関する会計基準等を適用しています。

## 会社が挙げた理由

会社は減少理由を説明しておらず、今期から「収益認識に関する会計基準」等を適用したと記載しています。数値は速報ベースです。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年12月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: ホクト株式会社単独
- 当月売上高: {"value":4905,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 91.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 数値は速報ベースである。今期より収益認識に関する会計基準等を適用している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「2022年3月期（実績）12月「4,905」、2021年3月期（実績）12月「5,338」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2022年3月期実績と2021年3月期実績として、10月「5,126」「5,655」、11月「5,030」「5,273」、12月「4,905」「5,338」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2022年3月期（実績）10月「5,126」、11月「5,030」、12月「4,905」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「表は計画・実績および年度別の売上高のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目の説明なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「金額の単位は「百万円」とされ、2022年3月期実績と2021年3月期実績の月別金額が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「上記数値はホクト株式会社単独の数値」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表および注記に売上高以外の指標なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記数値はホクト株式会社単独の数値であり連結数値ではありません。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2021年3月期（実績）」として4月から3月までの月別数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「ホクト株式会社単独の数値」と記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「数値は速報ベースであります。」「今期より『収益認識に関する会計基準』等を適用しております。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「12月実績は前年実績を下回るが、その理由の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外のKPIの記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
