# サカタのタネ（1377） 2024年５月期 決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20240617530397
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-07-12
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2024年5月期の海外販売先別の外部売上高を、地域別・四半期別に開示した。累計では北中米、欧州・中近東、南米、アジア、その他の全地域で前年同期を上回った。

## 会社が挙げた理由

海外販売先別の売上高と前年同期比は示されているが、増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年5月期（通期）
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"北中米":"21,901（1,000US$）、35,965（1,000US$）、35,865（1,000US$）、50,413（1,000US$）","欧州・中近東":"26,316（1,000EUR）、27,695（1,000EUR）、24,355（1,000EUR）、38,059（1,000EUR）","南米":"44,625（1,000BRL）、56,319（1,000BRL）、48,321（1,000BRL）、85,889（1,000BRL）","アジア":"3,676（100万円）、5,638（100万円）、2,510（100万円）、4,739（100万円）","その他":"762（100万円）、759（100万円）、1,044（100万円）、984（100万円）"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2024年５月期実績 海外販売先別外部売上高（四半期推移）」として、第1四半期、第2四半期、第3四半期、第4四半期の数値を掲載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は地域別・四半期別の売上高、前期比、増減率を掲載しているが、要因分解の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「地域別の売上高と増減率は示されているが、数量、価格、為替その他の主因に関する記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「北中米第1四半期「△589 △2.6%」、アジア第2四半期「△61 △1.1%」などのマイナス値を掲載しているが、要因説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他について四半期別および累計の数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「北中米5.2%、欧州・中近東8.0%、南米23.4%、アジア16.4%、韓国4.9%、インド18.4%、その他16.9%。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年５月期 決算短信補足説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「2024年５月期実績 海外販売先別外部売上高（四半期推移）」から始まる。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2024年５月期実績」として各四半期・累計の売上高および増減率を記載。」）
