# サカタのタネ（1377） 2024年５月期第２四半期決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20240112513964
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2024年5月期第2四半期累計の海外販売先別外部売上高を、地域別・通貨別に開示した。累計では北中米、欧州・中近東、南米、アジア、その他の各地域が前年同期を上回った。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や背景は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年5月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"北中米":{"value":35965,"unit":"1,000US$","yoy_pct":7.5},"欧州・中近東":{"value":27695,"unit":"1,000EUR","yoy_pct":12.9},"南米":{"value":56319,"unit":"1,000BRL","yoy_pct":14.1},"アジア":{"value":5638,"unit":"100万円","yoy_pct":-1.1},"うち韓国":{"value":6947,"unit":"100万WON","yoy_pct":5.9},"うちインド":{"value":443,"unit":"100万INR","yoy_pct":-7.5},"その他":{"value":759,"unit":"100万円","yoy_pct":-9.4}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は「2024年５月期実績 海外販売先別外部売上高（四半期推移）」の表で構成されている。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画、予想、未達・超過に関する記述は本文にない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表に「第2四半期 前期比 増減率(%)」として、北中米35,965、欧州・中近東27,695、南米56,319などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正または据え置きに関する記述は本文にない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「地域別売上高と前年同期比の数表のみが掲載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「販売数量、価格、為替、コストなどの要因説明は本文にない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「表題は「海外販売先別外部売上高」であり、利益の項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に費用科目や費用内訳の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「アジアは「△61 △1.1%」、インドは「△36 △7.5%」、その他は「△79 △9.4%」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量などの前提数値は本文にない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクやマイナス要因の金額に関する記述は本文にない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の見通しや必要水準に関する記述はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記述は本文にない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は海外販売先別外部売上高の実績表のみである。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他の数値が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「累計増減率は北中米3.5%、欧州・中近東6.8%、南米7.9%、アジア7.0%、韓国1.6%、インド0.6%、その他3.3%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「地域別外部売上高のみが記載され、客数・客単価・販売数量などの項目はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員・採用に関する数値は本文にない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合に関する記述は本文にない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当、配当性向、自己株式取得などの記載は本文にない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式に関する記述は本文にない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する数値は本文にない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載は本文にない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年５月期第２四半期決算短信補足説明資料」で、本文は地域別外部売上高の表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は表題頁に続き「2024年５月期実績 海外販売先別外部売上高（四半期推移）」を掲載している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記述は本文にない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2024年５月期実績」として各地域の数値および「前期比 増減率(%)」を掲載している。」）
