# サカタのタネ（1377） 2024年５月期第１四半期決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20231005563274
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-10-06
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2024年5月期第1四半期について、海外販売先別の外部売上高を地域別に開示した。北中米と韓国は前年同期を下回った一方、アジア全体やその他地域は増加しており、地域ごとの動きはまちまちだった。

## 会社が挙げた理由

地域別の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年5月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"海外販売先別外部売上高":{"北中米":{"value":21901,"unit":"1,000US$","yoy_pct":-2.6},"欧州・中近東":{"value":26316,"unit":"1,000EUR","yoy_pct":1.1},"南米":{"value":44625,"unit":"1,000BRL","yoy_pct":1.1},"アジア":{"value":3676,"unit":"百万円","yoy_pct":22.3},"うち韓国":{"value":6524,"unit":"100万WON","yoy_pct":-2.6},"うちインド":{"value":381,"unit":"100万INR","yoy_pct":11.9},"その他（アフリカ・オセアニア）":{"value":762,"unit":"百万円","yoy_pct":20.1}}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表に「第1四半期」として、北中米21,901（1,000US$）、欧州・中近東26,316（1,000EUR）などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料は地域別外部売上高と前年同期比を示しているが、「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「「前期比 増減率(%)」として地域別の数値はあるが、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「地域別売上高と前年同期比は記載されているが、販売数量、価格、コスト、為替等の主因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「資料の表題は「海外販売先別外部売上高（四半期推移）」であり、セグメント別利益の記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「記載内容は地域別外部売上高の数値であり、売上原価・販管費の項目はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「北中米は「△589 △2.6%」、韓国は「△173 △2.6%」と記載されているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクやマイナス要因を金額で示す記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「第2四半期以降の達成必要水準や見通しの記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料に中期経営計画の目標・進捗・説明は記載されていない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は海外販売先別外部売上高の実績開示のみである。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他の数値が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「アジアは「22.3%」、その他は「20.1%」増加する一方、北中米と韓国は「△2.6%」である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「地域別の外部売上高のみが記載され、客数・客単価・販売数量・平均単価等はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「地域別外部売上高の記載はあるが、市場規模・市場シェア・競合との比較はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOE等の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資・研究開発費に関する金額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年５月期第１四半期決算短信補足説明資料」で、地域別外部売上高の表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1頁目から「2024年5月期実績」「海外販売先別外部売上高（四半期推移）」が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「第1四半期」「前期比 増減率(%)」として実績値を直接記載している。」）
