# サカタのタネ（1377） 2023年５月期第２四半期　決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20230104585566
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-01-13
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2023年5月期第2四半期について、海外販売先別の外部売上高を地域別・四半期別・累計で示し、前年同期と比較している。南米やアジアなどは増加した一方、北中米と欧州・中近東は第2四半期および累計で減少した。

## 会社が挙げた理由

売上高の地域別の増減実績は示されているが、増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年5月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"海外販売先別外部売上高":{"北中米":{"value":33446,"unit":"1,000US$"},"欧州・中近東":{"value":24522,"unit":"1,000EUR"},"南米":{"value":49376,"unit":"1,000BRL"},"アジア":{"value":5700,"unit":"100万円"},"うち韓国":{"value":6557,"unit":"100万WON"},"うちインド":{"value":479,"unit":"100万INR"},"その他（アフリカ・オセアニア）":{"value":838,"unit":"100万円"}}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「第1四半期」「第2四半期」の列に、北中米、欧州・中近東、南米、アジアなどの外部売上高が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「北中米第2四半期は「△795」「△2.3%」、欧州・中近東第2四半期は「△818」「△3.2%」、累計は「△2,703」「△5.1%」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他（アフリカ・オセアニア）の数値が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「北中米第2四半期は「△2.3%」、欧州・中近東は「△3.2%」である一方、南米は「19.8%」、アジアは「38.9%」、インドは「28.0%」、その他は「26.5%」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2023年５月期第２四半期　決算短信補足説明資料」で、内容は「海外販売先別外部売上高（四半期推移）」の表である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「2023年５月期実績」の海外販売先別外部売上高表から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「資料は「2023年５月期実績」および「2022年５月期実績」として、各四半期・累計の実績値を記載している。」）
