# サカタのタネ（1377） 2023年５月期第１四半期　決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20221005541045
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-10-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2023年5月期第1四半期の海外販売先別外部売上高は、北中米・南米・アジア・インド・アフリカ／オセアニアで前年同期を上回った。一方、欧州・中近東と韓国は前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

販売先別売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年5月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"北中米":{"value":22491,"unit":"1,000US$","yoy_pct":11.1},"欧州・中近東":{"value":26032,"unit":"1,000EUR","yoy_pct":-6.8},"南米":{"value":44156,"unit":"1,000BRL","yoy_pct":3.6},"アジア":{"value":3006,"unit":"100万円","yoy_pct":5},"韓国":{"value":6697,"unit":"100万WON","yoy_pct":-9},"インド":{"value":340,"unit":"100万INR","yoy_pct":12.5},"その他（アフリカ・オセアニア）":{"value":635,"unit":"100万円","yoy_pct":22.6}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表に「第1四半期」と「累計」が別列で掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料は前年同期比と増減率を示しているが、「過去最高」等の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「欧州・中近東」は前年同期比「△1,886」「△6.8」、「韓国」は「△662」「△9.0」と記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の掲載内容は海外販売先別外部売上高の実績推移である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他の数値が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「北中米「11.1%」、南米「3.6%」、アジア「5.0%」などが増加する一方、欧州・中近東「△6.8%」、韓国「△9.0%」が減少している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2023年5月期第1四半期決算短信補足説明資料」で、海外販売先別外部売上高の表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「2023年５月期実績」の海外販売先別外部売上高表から構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
