# サカタのタネ（1377） 2022年５月期　第２四半期決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20220107564832
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-01-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2022年5月期第2四半期までの海外販売先別の外部売上高を、地域・国別および四半期別に示している。累計では北中米、欧州・中近東、南米、アジア、その他の各地域で前年同期を上回っている一方、第2四半期単独では南米、韓国、その他が前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

海外売上高の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年5月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"北中米":{"value":34241,"unit":"1,000US$","yoy_pct":21.9},"欧州・中近東":{"value":25340,"unit":"1,000EUR","yoy_pct":7.4},"南米":{"value":41217,"unit":"1,000BRL","yoy_pct":-2},"アジア":{"value":4102,"unit":"百万円","yoy_pct":22.9},"韓国（アジア内）":{"value":6365,"unit":"100万WON","yoy_pct":-4.9},"インド（アジア内）":{"value":374,"unit":"100万INR","yoy_pct":6.3},"その他（アフリカ・オセアニア）":{"value":662,"unit":"百万円","yoy_pct":-1}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「第2四半期 前期比 増減率(%)」として、北中米34,241、欧州・中近東25,340、南米41,217などが記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には地域別の売上高、前年同期比、増減率が記載されているが、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「地域別に「前期比」「増減率(%)」は記載されているが、増減理由の説明はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「南米は「△ 828」「△ 2.0」、韓国は「△ 325」「△ 4.9」、その他は「△6」「△ 1.0」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他について、四半期および累計の売上高が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「累計増減率は北中米19.2%、欧州・中近東11.7%、南米4.0%、アジア16.5%、韓国2.1%、インド14.3%、その他2.8%。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年５月期 第２四半期決算短信補足説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「2022年５月期実績 海外販売先別外部売上高（四半期推移）」から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年５月期実績」「第2四半期」「累計」「前期比 増減率(%)」として実績数値が記載されている。」）
