# サカタのタネ（1377） 2022年５月期　第１四半期決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1377/disclosure/20211012409696
種別: 決算説明資料
開示日: 2021-10-13
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/1377

## 何が変わったか

2022年5月期第1四半期の海外販売先別外部売上高は、北中米・欧州中近東・南米・アジアなど、記載されたすべての地域で前年同期を上回った。地域別の増減率は8.1〜26.1％だった。

## 会社が挙げた理由

海外売上高が増加した理由は、この資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年5月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"北中米":"20,242（1,000US$）","欧州・中近東":"27,918（1,000EUR）","南米":"42,614（1,000BRL）","アジア":"2,863（100万円）","うち韓国":"7,359（100万WON）","うちインド":"302（100万INR）","その他":"518（100万円）"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2022年5月期実績」「第1四半期」「北中米 20,242」「欧州・中近東 27,918」などの記載がある。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「北中米14.9％、欧州・中近東16.0％、南米10.6％、アジア8.3％、韓国8.9％、インド26.1％、その他8.1％と、すべてプラスである。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「北中米、欧州・中近東、南米、アジア、韓国、インド、その他の各数値が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「各地域の増減率は「14.9」「16.0」「10.6」「8.3」「8.9」「26.1」「8.1」とすべてプラスである。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載項目は「海外販売先別外部売上高」であり、客数、単価、販売数量などの記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2022年５月期　第１四半期決算短信補足説明資料」で、本文は地域別外部売上高の表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「2022年5月期実績」「海外販売先別外部売上高（四半期推移）」から始まっている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「各地域の増減率は「14.9」「16.0」「10.6」「8.3」「8.9」「26.1」「8.1」とすべてプラスである。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
