# ユキグニファクトリー（1375） 子育てサポート企業として「プラチナくるみん」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1375/disclosure/20260312580542
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/1375

## 何が変わったか

ユキグニファクトリー株式会社が、厚生労働省から子育て支援に関する「プラチナくるみん」認定を取得した。

## 会社が挙げた理由

2023年の「くるみん」認定取得後も、男性の育児休暇取得率の向上や、女性のライフイベント後の高い就業率の維持など、従業員が安心して働ける環境づくりに取り組んできたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナくるみん
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 厚生労働省から認定を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 子育てサポート、仕事と生活の両立支援
- 受賞名・認証名: プラチナくるみん
- 授与・認証機関: 厚生労働省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新潟県南魚沼市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 次世代育成支援対策推進法

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「厚生労働省より「プラチナくるみん」認定を取得しましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラチナくるみん」認定を取得」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「2026年3月12日付の発表だが、認定取得日自体の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「当社は、2023年に「くるみん」認定を取得した後も」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認定を取得しましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認定を取得しました。／取り組んでまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「厚生労働省より「プラチナくるみん」認定を取得」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「厚生労働省より「プラチナくるみん」認定を取得」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「子育てサポート企業として「プラチナくるみん」を取得」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2023年に「くるみん」認定を取得」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2023年に「くるみん」認定を取得」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「厚生労働省／次世代育成支援対策推進法」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「男性の育児休暇取得率の向上や女性のライフイベント後における高い就業率の維持」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も、従業員の仕事と生活の両立支援を推進」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プラチナくるみん」認定を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ユキグニファクトリー株式会社は、子育てサポート企業として」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「子育てサポート企業として「プラチナくるみん」を取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「厚生労働省より「プラチナくるみん」認定を取得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ユキグニファクトリー株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社：新潟県南魚沼市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「子育てサポート企業としての認定取得に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プラチナくるみん」／次世代育成支援対策推進法」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード：1375、東証プライム市場）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「優良な実績があると認められた企業に与えられるものです。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
