# ＶＲＡＩＮ　Ｓｏｌｕｔｉｏｎ（135A） 個人投資家様向けオンライン説明会動画掲載について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/135A/disclosure/20241022501201
種別: その他開示
開示日: 2024-10-23
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/135A

## 何が変わったか

2024年10月18日に開催した個人投資家向けオンライン説明会のアーカイブ動画を公開した。動画はマネックス証券のYouTubeチャンネルで約半年間配信する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けオンライン説明会のアーカイブ動画を公開したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンライン説明会アーカイブ動画
- 相手先: マネックス証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 説明会動画の配信先（マネックス証券YouTubeチャンネル）
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月23日（公開実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月18日（金）に個人投資家向けオンライン説明会を開催いたしました」「アーカイブ動画を下記の通り公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月18日（金）」「2024年10月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アーカイブ動画を下記の通り公開させていただきましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年10月18日（金）に…開催いたしました」「2024年10月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「公開させていただきました」「配信期間：約半年」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「配信 URL（マネックス証券 YouTube チャンネル）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「マネックス証券 YouTube チャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「動画掲載の告知であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「配信期間：約半年」「2025年2月期 2Q実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「配信 URL（マネックス証券 YouTube チャンネル）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会社概要・事業内容」「今後の成長戦略」「配信期間：約半年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「動画内容」「⑷ 今後の成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家様向けオンライン説明会動画掲載について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「会社概要・事業内容」「今後の成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ動画を…公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「動画内容「会社概要・事業内容」「競争優位性」「今後の成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ＶＲＡＩＮ Ｓｏｌｕｔｉｏｎ」および「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「動画内容」「⑵ 競争優位性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「⑵ 競争優位性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：135A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「開催いたしました」「公開させていただきました」「動画内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし」）
