# 持続可能でトレーサビリティを確保できる水産資源の調達｜Ｕｍｉｏｓ（1333）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 水産資源の持続可能性、追跡可能性、効率操業を調達・収益確保の方針として述べている。 (https://komori.app/company/1333/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達の方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営の方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営の方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源の調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源の調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2018-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源の調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操業により収益の確保に努めました。」 — 持続可能性、トレーサビリティ、効率操業を組み合わせた水産資源調達・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/1333/filing/2020-q2)
- FY2021 前進 「山形県遊佐町で試験中のサクラマスの陸上養殖において、ＡＳＣ認証を2020年３月に取得しました。ＡＳＣ認証サケ基準において陸上養殖での取得は、日本初の事例となります。」 — 持続可能な養殖と環境負荷低減に関して、陸上養殖でASC認証を取得した具体的な実績を記載した。 (https://komori.app/company/1333/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 前進 「アラスカのスケソウダラ漁業は、持続的な管理漁業として長らく実績を積み重ねており、現在、世界で最も規模の大きな「サステナブル認証」漁業です。」 — スケソウダラ資産の取得を通じ、持続的な管理漁業・サステナブル認証漁業へのアクセスを北米事業の資源基盤として位置付けている。 (https://komori.app/company/1333/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「持続可能な漁業・養殖認証（ＭＳＣ・ＡＳＣ等）取得水産物の取り扱いの推進」 — 持続可能な調達方針について、MSC・ASC等の認証水産物の取り扱い推進、輸入水産物のトレーサビリティ確認強化、自社養殖場の認証レベル管理へ具体化した。 (https://komori.app/company/1333/filing/2021-fy)
- FY2025 前進 「取扱水産資源の資源状態確認率、評価不明魚種の取扱方針策定（グループ全体）・電子トレーサビリティ方法を確立し、一部魚種で運用開始・ＴＮＦＤフレームワークにもとづく生物多様性リスク評価の拡大実施（国内グループ）・グループ内全養殖場での認証レベル管理体制の構築（国内グループ）」 — 持続可能な調達・トレーサビリティ方針を、資源状態の確認、電子トレーサビリティ、TNFD評価、全養殖場の認証レベル管理へ具体化した。 (https://komori.app/company/1333/filing/2024-fy)
