# Ｕｍｉｏｓ（1333） 株式給付信託（BBT及びJ-ESOP）への追加拠出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1333/disclosure/20260511522358
種別: 開示
開示日: 2026-05-11
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企業ページ: https://komori.app/company/1333

## 何が変わったか

BBT制度とJ-ESOP制度を継続するため、両信託に合計22億円を追加拠出し、当社普通株式を取得する。取得株式数の上限は合計1,367,700株で、取得期間は2026年5月25日から6月19日までの予定。

## 会社が挙げた理由

BBT制度及びJ-ESOP制度の継続にあたり、将来の給付に必要と見込まれる株式を本信託が取得するための資金として追加拠出する。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式給付信託（BBT及びJ-ESOP）への追加拠出
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年5月11日
- 実施日: 2026年5月25日（追加信託の予定日）
- 対象期間: 2026年5月25日から2026年6月19日まで（株式の取得期間、予定）
- 金額: BBT信託：800,000,000円、J-ESOP信託：1,400,000,000円、合計：2,200,000,000円
- 数量・規模: BBT信託：当社普通株式493,700株を上限、J-ESOP信託：当社普通株式874,000株を上限、合計1,367,700株を上限
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: BBT制度及びJ-ESOP制度の継続にあたり、将来の給付に必要と見込まれる株式を本信託が取得するための資金とするため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年5月30日付『業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ』、2022年8月29日付『業績連動型株式報酬制度の導入（詳細決定）に関するお知らせ』、2026年3月31日付『株式給付信託（J-ESOP）の対象拡大に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2026年5月25日に追加信託を行い、同日から2026年6月19日までの予定で、取引所市場等から当社普通株式を取得する

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 組織・人事（原文: 「『株式給付信託（BBT及びJ-ESOP）への追加拠出』、『BBT制度及びJ-ESOP制度の継続』。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 従業員・組織（原文: 「『BBT制度及びJ-ESOP制度の継続』、『将来の給付に必要と見込まれる株式』。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『追加信託日：2026年5月25日』、『追加信託金額：800,000,000円』『1,400,000,000円』、『株式の取得期間：2026年5月25日から2026年6月19日まで（予定）』。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「800,000,000円、493,700株、1,400,000,000円、874,000株、2026年5月25日、2026年6月19日。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『当社は、本日開催の取締役会において』『追加信託金額』『取得株式数の上限』。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『みずほ信託銀行株式会社と締結した信託契約』。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『追加信託日：2026年5月25日』『追加信託金額：800,000,000円』『取得株式数の上限：493,700株』『株式の取得期間：2026年5月25日から2026年6月19日まで（予定）』。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「『本日開催の取締役会において…金銭を追加拠出することにつき決議いたしました』。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『BBT制度及びJ-ESOP制度の継続にあたり』。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2022年5月30日付「業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ」』『2022年8月29日付「業績連動型株式報酬制度の導入（詳細決定）に関するお知らせ」』『2026年3月31日付「株式給付信託（J-ESOP）の対象拡大に関するお知らせ」』。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『金銭を追加拠出することにつき決議いたしました』。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「『BBT制度及びJ-ESOP制度の継続にあたり』。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「『本日開催の取締役会において…追加拠出することにつき決議いたしました』、『株式の取得期間：2026年5月25日から2026年6月19日まで（予定）』。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年5月25日』、『2026年5月25日から2026年6月19日まで（予定）』。」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「『本日開催の取締役会において…金銭を追加拠出することにつき決議いたしました』。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『決議いたしました』、『取得株式数の上限』、『2026年5月25日から2026年6月19日まで（予定）』。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「追加信託及び株式取得の概要に、承認・同意等の条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『BBT信託及びJ-ESOP信託に対して、金銭を追加拠出』。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『将来の給付に必要と見込まれる株式を本信託が取得するための資金』。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「各信託について『追加信託金額』『取得する株式の種類』『取得株式数の上限』『株式の取得期間』『株式の取得方法』を記載。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『追加拠出することにつき決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします』。」）
