# Ｕｍｉｏｓ（1333） 株式の売出しに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1333/disclosure/20240826576542
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2024-08-26
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/1333

## 何が変わったか

金融機関などが保有する当社株式325万8,100株を売り出すことを決議しました。需要状況に応じて、追加で最大48万8,700株のオーバーアロットメントによる売出しも行います。

## 会社が挙げた理由

政策保有株式の縮減・株式持合い関係の見直しの一環として、売出人に円滑な売却機会を提供するとともに、投資家層の拡大・多様化および株式の流動性向上を図るため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 株式の売出し（引受人の買取引受による売出し）及びオーバーアロットメントによる売出し
- 発行・処分する株式数: {"引受人の買取引受による売出し":"当社普通株式 3,258,100 株","オーバーアロットメントによる売出し":"当社普通株式 488,700 株（上限）"}
- 発行価額・処分価額: not_disclosed（売出価格は未定）
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed（売出人による売出しであり、当社の調達額の記載なし）
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed（受渡期日は売出価格等決定日の5営業日後の日）
- 割当予定先: not_applicable（公募・売出し）
- 割当予定先の保有方針: 農林中央金庫、株式会社みずほ銀行、株式会社山口銀行、三菱ＵＦＪ信託銀行株式会社、大東通商株式会社及び林兼産業株式会社について、売出価格等決定日から受渡期日から起算して180日目の日まで、みずほ証券株式会社の事前の書面による承諾なく当社普通株式を売却等しない旨のロックアップ合意。ただし、みずほ証券株式会社は裁量で解除可能。
- 希薄化率: not_applicable（売出しであり新株発行を伴わない）
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed（売出しによる発行済株式総数の変更なし）","change_rate":"not_disclosed","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: 売出価格等決定日の東京証券取引所における普通取引の終値に0.90～1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況を勘案して決定。ディスカウント率は最大10.0%。
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: 売出人等の一部について、売出価格等決定日に始まり、引受人の買取引受による売出しの受渡期日から起算して180日目の日に終了するロックアップ期間。
- 譲渡制限の解除条件: みずほ証券株式会社の事前の書面による承諾がある場合。みずほ証券株式会社はロックアップ期間中でも裁量で合意内容の一部または全部を解除できる。
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_applicable
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: みずほ証券株式会社（主幹事会社）を主幹事会社とする引受団
- オーバーアロットメント: 売出株式数488,700株（上限）、第三者割当の上限株数はnot_disclosed。グリーンシューオプションは借入れ株式数を上限。
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: 2024年8月26日開催の取締役会において決議。独立した第三者の意見取得・株主の意思確認についてはnot_disclosed。
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績に対する影響についての記載はnot_disclosed。

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 公募増資（原文: 「「株式の売出しに関するお知らせ」「当社普通株式 3,258,100 株の売出しを決定」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「本日（2024 年８月 26 日）開催の取締役会において…売出しに関し…決議いたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「売出人及び売出株式数」として金融機関等を記載し、「当社普通株式 3,258,100 株」を売出し」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、本日…売出し…に関し…決議いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 持分比率は不変（原文: 「「当社株式の売出し（引受人の買取引受による売出し）」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「「当社普通株式 3,258,100 株…の売出し」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文および記載事項に売出し後の発行済株式総数の記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「直近のエクイティ・ファイナンス等の記載なし」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 記載なし（原文: 「「投資家層の拡大及び多様化、流動性向上を図る」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「売出価格 未定」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「資金の具体的な使途の記載なし」）
- 割当先はどれにあたるか。: 不特定多数の投資家（原文: 「「みずほ証券株式会社を主幹事会社とする引受団…に全株式を買取引受けさせた上で売出す」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「投資家層の拡大及び多様化、流動性向上を図る」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 不特定多数（原文: 「「幅広い投資家の皆様に当社株式を保有頂く」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「「株式の売出し」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「株式の売出し」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 算定式・ブックビルディング（原文: 「「終値…に 0.90～1.00 を乗じた価格を仮条件として、需要状況を勘案した上で決定する」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「売出価格 未定」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「当社株式の売出し」」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: ロックアップあり（原文: 「「ロックアップ期間中…当社普通株式の売却等…を行わない旨を合意」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「株式の売出し」」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日…開催の取締役会において…決議いたしました」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
